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HERO

下午6:38


因為身邊太多愛著自己的人,所以我們變得懦弱,不敢隨意為了拯救世界而送命;相對地,我們也會為了一個又一個愛著自己的人而堅強地活著,絕不輕言放棄。


事實上,我一直想成為英雄,只為了那個愛著我的你。


HERO
作詞:桜井和寿


例えば誰か一人の命と
引き換えに世界を救えるとして
僕は誰かが名乗り出るのを待っているだけの男だ


愛すべきたくさんの人たちが
僕を臆病者に変えてしまったんだ


小さい頃に身振り手振りを
真似てみせた
憧れになろうだなんて
大それた気持ちはない
でもヒーローになりたい
ただ一人 君にとっての
つまずいたり 転んだりするようなら
そっと手を差し伸べるよ


駄目な映画を盛り上げるために
簡単に命が捨てられていく
違う 僕らが見ていたいのは
希望に満ちた光だ


僕の手を握る少し小さな手
すっと胸の淀みを溶かしていくんだ


人生をフルコースで深く味わうための
幾つものスパイスが誰もに用意されていて
時には苦かったり
渋く思うこともあるだろう
そして最後のデザートを笑って食べる
君の側に僕は居たい


残酷に過ぎる時間の中で
きっと十分に僕も大人になったんだ
悲しくはない 切なさもない
ただこうして繰り返されてきたことが
そうこうして繰り返していくことが
嬉しい 愛しい


ずっとヒーローでありたい
ただ一人 君にとっての
ちっとも謎めいてないし
今更もう秘密はない
でもヒーローになりたい
ただ一人 君にとっての
つまずいたり 転んだりするようなら
そっと手を差し伸べるよ


翻譯


如果說要犧牲某人的生命來拯救這世界
我只會作等別人挺身而出的普通人


為守護所愛的人
我變成了膽小鬼


小時候我會比手劃腳模仿(英雄)給別人看
那並非懷抱了什麼偉大的心情
或是想成就什麼也不起的目標


可我很想成為英雄
成為你一個人的英雄
每當你跌倒的時候
悄悄地為你伸出我的手


為了讓沉悶的電影熱鬧起來
生命可以簡單地被捨棄
但你我心中想看到的
卻是充滿希望的光芒


你那雙握著我的小手
很快的融化了我心中的顧慮


人生的旅程原是為了深刻品味全套的西餐
其中為每人準備了各種調料
有時是苦的,也有時是澀的
而我只想陪在你身邊
看你吃下最後的那道甜品


當時間殘酷的逝去
我也一定已經完全成為一個大人了
沒有悲哀 也沒有難過
有的只是這樣反复地走過來
又反复的走下去
高興的、可愛的


不過一直都想成為英雄
成為你一個人的英雄
一點也不會感到動搖
事到如今再也沒有任何秘密


不過很想成為英雄
成為你一個人的英雄
每當你跌倒的時候
悄悄地伸出我的手
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花言葉

中午12:34

最近,腦海里一直浮現這首歌,旋律很輕快,仔細看了歌詞才發現其實這首歌是說分手的故事。


花言葉
詞曲:桜井和寿


コスモスの花言叶に揺れながら


身の程を知らないまま
可能性を渔り
魔が差した仆にさよなら
夏の终わり


あの日见せた 仆の知らなかった颜
哀れみと背伸びで告げられた别れ
仆の全て 君に知って欲しかったのに
コスモスの咲く季节に君は去った


种を撒き散らして
摘むことは出来ず
头からつま先まで
後悔しどおし


君がくれた 仆に足りなかったものを
集めて并べて 忘れぬよう愿う
君の全て 仆に见せて欲しかったのに
コスモスの花言叶は咲かなかった


「木漏れ日が微笑みを连れてきてくれるから」
そんなきれい事 慰めも 何を今更


君がくれた 仆に足りなかったものを
集めて并べて 忘れぬよう愿う
仆の全て 君に知って欲しかったのに
コスモスの咲く季节に君は去った
さよなら
さよなら

翻譯

大波斯菊的花語依舊迴盪在心裡

總是不知量力的我
探尋著無限的可能
因你而著了迷的我 說聲莎喲哪啦的你
和夏天一同結束的戀曲

那一天看到你 我不曾見過的模樣
感傷地踮起腳揮舞著手告訴我這樣的別離
雖然我是如此地想讓你了解我的全部
但在大波斯菊盛開的季節裡你卻離我而去

散播撒下了每一顆種子
卻無法摘下收成的果實
從頭到腳 盡是無盡的悔恨

你帶給我的那些 我感到不足的所有
在回憶裡一一細數著乞望不會忘了這一切
儘管是如此地想要你讓我看到全部的模樣
但是大波斯菊的花語卻未曾因此盛開綻放

「樹蔭灑落的陽光會帶給你微笑的啊」
說來好聽的安慰 事到如今又能怎樣呢

你帶給我的那些 我感到不足的所有
在回憶裡一一細數著乞望不會忘了這一切

雖然我是如此地想讓你了解我的全部
但在大波斯菊盛開的季節裡你卻離我而去
莎喲哪啦
莎喲哪啦
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掌/くるみ

下午2:02
くるみ是什麼?有人說,是核桃。有人說,是人名。網上翻譯器說,是包子。
但事實上,這是櫻井和壽打的啞謎,く・る・み=来(く)る未来(未来),也就是即將到來的未來。
運用了擬人修辭法,桜井さん的這首歌,寫給未來的自己。
『因為懷著夢想所以感到迷惘 因為追尋所以才知遍尋不著 因為慾望但在最後得不到手 變得不知如何是好 連想要搞清楚究竟哪個地方出錯的空暇都沒有 但是若找不到答案又會感覺到不安』
明明是相愛的兩個人,就必須學會卻接受對方與自己不同的地方,不同的價值觀、不同的想法、不同的行為,而不是一直做出互相傷害的事情。
『本應緊緊相擁但卻在轉眼間分開 應是密不可分的但卻被粉碎分裂 以為是溫柔的撫慰但卻被抓受傷』
正如每個人掌心上的紋路有所差異一樣,每個人都是特別的存在,在這世上的獨一無二的。




くるみ
作詞:桜井和寿


ねぇ くるみ
この街の景色は君の目にどう映るの?
今の僕はどう見えるの?

ねぇ くるみ
誰かの優しさも皮肉に聞こえてしまうんだ
そんな時はどうしたらいい?

良かった事だけ思い出して
やけに年老いた気持ちになる
とはいえ暮らしの中で
今 動き出そうとしている
歯車のひとつにならなくてはなぁ
希望の数だけ失望は増える
それでも明日に胸は震える
「どんな事が起こるんだろう?」
想像してみるんだよ

ねぇ くるみ
時間が何もかも洗い連れ去ってくれれば
生きる事は実に容易い

ねぇ くるみ
あれからは一度も涙は流してないよ
でも 本気で笑う事も少ない

どこかで掛け違えてきて
気が付けば一つ余ったボタン
同じようにして誰かが 持て余したボタンホールに
出会う事で意味が出来たならいい
出会いの数だけ別れは増える
それでも希望に胸は震える
十字路に出くわすたび
迷いもするだろうけど

今以上をいつも欲しがるくせに
変わらない愛を求め歌う
そうして歯車は回る
この必要以上の負担に
ギシギシ鈍い音をたてながら
希望の数だけ失望は増える
それでも明日に胸は震える
「どんな事が起こるんだろう?」
想像してみよう
出会いの数だけ別れは増える
それでも希望に胸は震える
引き返しちゃいけないよね
進もう 君のいない道の上へ

翻譯:


吶~ Kurumi
這街道的景色在你的眼中是什麼模樣呢?
現在的我看起來又是怎樣?

吶~ Kurumi
若是旁人的關心也讓你聽起來像挖苦似的
那個時候又該怎麼做才好呢?

只是回想起過去美好的一切
卻讓人的心情更自覺得瀕老
在這樣的生活裡頭
如今的我 一定得做個就要轉動齒輪啊
伴隨希望的衍生而增加的失望
即使如此明天的內心依舊悸動
「究竟會發生什麼事呢?」
試著去想像看看吧

吶~ Kurumi
假使時間的河流會將一切給洗刷帶走的話
那生存這件事就變得再容易不過了

吶~ Kurumi
在那之後我一次也不曾讓眼淚流下來
可是 讓我能夠開懷真心的笑卻也很少

不知在哪裡扣錯了
發覺到的時候才知道多了一個鈕扣
就像這樣地要是能和 某個有多的扣眼的人相遇
讓一切變得有意義就好了
伴隨邂逅的次數而增加的別離
即使如此內心仍因希望而跳動
每當在走過十字路口的時候
難免也會有迷失方向的時候

總是乞望想擁有比眼前更多
為了追求那不變的愛而高歌
於是齒輪不停轉動

超過必要的負擔 讓齒輪一面發出嘎吱的聲響
伴隨希望的衍生而增加的失望
即使如此明天的內心依舊悸動
「究竟會發生什麼事呢?」
試著去想像看看吧
伴隨邂逅的次數而增加的別離
即使如此內心仍因希望而跳動
現在已經不能夠回頭了啊
向前走吧 踏上沒有你的這條路


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作詞:桜井和寿

掌に刻まれた歪な曲线
何らかの意味を持って生まれてきた证

仆らなら 求め合う寂しい动物
肩を寄せるようにして 爱を歌っている
抱いたはずが突き飞ばして
包むはずが切り刻んで
抚でるつもりが引っ掻いて
また爱 求める
解り合えたふりしたって
仆らは违った个体で
だけどひとつになりたくて
暗暗で もがいて もがいている

ステッカーにして贴られた本物の印
だけど そう主张している方がニセモノに见える

仆らなら こんな风な袋小路に
今も迷い込んだまま 抜け出せずにいる
梦见てるから儚くて
探すから见つからなくて
欲しがるから手に入んなくて
途方に暮れる
どこで间违ったかなんて
考えてる暇もなくて
でも答えがなきゃ不安で
君は君で 仆は仆 そんな当たり前のこと
何でこんなにも简単に 仆ら
见失ってしまえるんだろう?

ひとつにならなくていいよ
认め合うことができればさ
もちろん投げやりじゃなくて
认め合うことができるから

ひとつにならなくていいよ
価値観も 理念も 宗教もさ
ひとつにならなくていいよ
认め合うことができるから
それで素晴らしい
キスしながら唾を吐いて
舐めるつもりが噛みついて
着せたつもりが引き裂いて
また爱 求める
ひとつにならなくていいよ
认め合えばそれでいいよ
それだけが仆らの前の
暗暗を 优しく 散らして
光を 降らして 与えてくれる



翻譯

刻畫在手心上的歪斜曲線
是人們帶著各自生存意義誕生的證明
我們是相互需要的寂寞動物
讓我靠著你的肩為了愛謳歌

本應緊緊相擁但卻在轉眼間分開
應是密不可分的但卻被粉碎分裂
以為是溫柔的撫慰但卻被抓受傷
然後再次 去追尋著愛
假裝了解彼此的樣子 其實我們是不同的個體
但是仍希望合而為一 而在黑暗中奮力掙扎著

用釘上的標籤來代表是真品的證明
但那樣突顯的人看起來卻像是贗品
而我們如今也依舊 迷失在這樣的死路裡
始終無法擺脫逃開

因為懷著夢想所以感到迷惘
因為追尋所以才知遍尋不著
因為慾望但在最後得不到手
變得不知如何是好
連想要搞清楚究竟哪個地方出錯的空暇都沒有
但是若找不到答案又會感覺到不安

你是你 我是我
如此理所當然的事情
為什麼仍會讓我如此輕易地
就這樣失去了方向呢

ALL FOR ONE FOR ALL
BUT I AM ONE
ALL FOR ONE FOR ALL
BUT YOU ARE ONE

就算無法合而為一也可以 只要彼此能接受彼此就夠了
當然不是隨隨便便不在乎 因為我們真的可以相互許諾
就算無法變成一體也可以 不論是價值觀或理念或宗教
就算無法合而為一也可以 只要彼此能接受彼此就夠了
那樣就已經很完美了

一邊接著吻一邊流著口水 本想要舔嗜但卻咬住了他人
本以為已經擁有但卻撕得粉碎
然後再次 去追尋著愛
就算無法合而為一也可以 只要彼此能接受彼此就夠了
只有那樣才能讓屏障我們眼前的黑暗溫柔地散去
讓那光亮降臨照射在你和我身上
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塵歸塵、土歸土

孤島旅客


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